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新製品情報

500億個ものビフィズス菌を配合したビフィズスロンガム+テアニン、新発売。

ビフィズス菌で腸内環境を整えて体内から疲労回復を

腸内環境と健康の関係

私たちの腸の中には、数百種類、数百兆個以上の細菌がすんでいると言われています。人の身体に良い影響を及ぼす善玉菌や、腐敗産物などを作り出す悪玉菌、カラダが弱くなったりすると、腸内で悪い働きをする日和見菌が常にせめぎあってバランスをとった状態を保っています。

腸内細菌の関係イメージ図

腸内環境を改善するビフィズス菌

腸内細菌はいろいろな疾病に関係していることが次々と明らかにされています。バランスの崩れた腸内では増殖した悪玉菌が腸内腐敗を引き起こし、有害物質が生成されます。これらはさまざまな病気の原因になりかねないのです。腸内の細菌バランスを保つことが健康のカギとも考えられています。
それに不可欠なのが悪玉菌の増殖を抑える善玉菌です。善玉菌の代表として乳酸菌とビフィズス菌が挙げられますが、乳酸菌は乳酸しか生成しません。ビフィズス菌は乳酸とともに酢酸を生成します。ビフィズス菌が作る酢酸には、強い殺菌力や腸の粘膜を保護する作用があります。

腸内細菌は様々な疾病の原因に…

加齢とストレスで減少するビフィズス菌

出生直後の赤ちゃんには菌が全く生息していませんが、1週間後には赤ちゃんの腸内のほとんどがビフィズス菌に占められていることが知られています。しかしその後、離乳がはじまる時期から徐々に減りはじめ、成年期には安定するものの、老年期には加齢と共にさらに減少してしまいます。善玉菌であるビフィズス菌が減少すると悪玉菌が増え、アンモニアなどの腐敗産物が増えてしまいます。

年齢による腸内バランスの変化

ビフィズス菌は1種類だけではありません

ビフィズス菌が生成する殺菌力のある酢酸はお酢にも3〜5%含まれますが、お酢では消化の途中で吸収されて大腸にまで届きません。大腸での働きを期待するのであれば、大腸で酢酸を生成する、生きたビフィズス菌を摂取し増やすことが大切だと考えられます。ところが、一般的にビフィズス菌は酸や酸素に弱いので、大腸にまで届きません。
一口にビフィズス菌と言われていますが、ビフィズス菌にもさまざまな種類があります。ヒト由来のもの、動物由来のものなど、これまでに約30種類が見つかっており、様々な製品に使用されています。ヒトにはヒトのビフィズス菌が適していると考えられます。

選ばれたビフィズス菌「ビフィズスロンガム」

約30種類あるビフィズス菌の中でも「ビフィズスロンガム」は健康な乳児から発見されたヒトにすむ種類のビフィズス菌です。
菌の名前には、英数字がついていることがありますが、これらは菌株名と言います。人に個性があるように、同じ種類の菌でも菌株が異なるとそれぞれに生理機能や形態が異なることがあり、これらを分類するために菌株名がついています。ビフィズスロンガムは、数多くのビフィズス菌の中から特別に選ばれた菌株です。
前述したとおり、一般的にビフィズス菌は酸や酸素に弱く、胃酸などにより死んでしまうことが多く、大腸まで生きたまま届きません。しかし、ビフィズスロンガムは他のビフィズス菌に比べて、酸や酸素に強く、製品の中での生菌数が高く、生きたまま大腸に到達することができる優れたビフィズス菌です。これまで30カ国以上でヨーグルトやサプリメント、育児用粉ミルクなど、健康食品や乳児用食品として利用された実績があり、世界で認められたビフィズス菌なのです。

「ビフィズス菌ロンガム」臨床実験データから

多いほど効果的なビフィズスロンガム

ビフィズス菌を20億個/日摂取した時と200億個/日とを比較しました。
200億個を摂取したときには腸内の悪玉菌である、大腸菌やアンモニア、腐敗産物が減り、便性も改善されました。

年齢による腸内バランスの変化

リラックス成分テアニンの効果

テアニンは緑茶の旨みにかかわるアミノ酸のひとつです。古来から「お茶を飲むとほっとする」と言われており、その有効成分としてテアニンが確認されました。臨床試験によりストレスを軽減し、リラックスさせる効果、睡眠改善効果、集中力向上効果、月経前症候群の改善効果が報告されています。自律神経の緊張を緩和し、ビフィズスロンガムと併用し、継続して摂取することで腸内環境の改善に相乗効果をもたらせます。

腸内細菌は様々な疾病の原因に…

腸内バランスを整えて疲れのない毎日を

約30種類あるビフィズス菌の中でも「ビフィズスロンガム」は健康な乳児から発見されたヒトにすむ種類のビフィズス菌です。
菌の名前には、英数字がついていることがありますが、これらは菌株名と言います。人に個性があるように、同じ種類の菌でも菌株が異なるとそれぞれに生理機能や形態が異なることがあり、これらを分類するために菌株名がついています。ビフィズスロンガムは、数多くのビフィズス菌の中から特別に選ばれた菌株です。
前述したとおり、一般的にビフィズス菌は酸や酸素に弱く、胃酸などにより死んでしまうことが多く、大腸まで生きたまま届きません。しかし、ビフィズスロンガムは他のビフィズス菌に比べて、酸や酸素に強く、製品の中での生菌数が高く、生きたまま大腸に到達することができる優れたビフィズス菌です。これまで30カ国以上でヨーグルトやサプリメント、育児用粉ミルクなど、健康食品や乳児用食品として利用された実績があり、世界で認められたビフィズス菌なのです。

新発売 ビフィズス菌500億個配合「ビフィズスロンガム+テアニン」

【価格】
通常価格:4,423円(税込・別途送料300円)
定期価格:3,980円(税込・送料無料)

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